2021-09-01から1ヶ月間の記事一覧
今朝の【UEFAチャンピオンズリーグ】 最大の驚きは、 ベンフィカ vs バルセロナ バルセロナ、2戦2敗... ベンフィカに 3 vs 0 で破れ、予選敗退の危機! 他の試合を見ていたのでハイライトしか見れていないが、ベンフィカのゴールはどれも美しい。 3点目…
今朝の【UEFAチャンピオンズリーグ】 最大の驚きは、 ベンフィカ vs バルセロナ バルセロナ、2戦2敗... ベンフィカに 3 vs 0 で破れ、予選敗退の危機! 他の試合を見ていたのでハイライトしか見れていないが、ベンフィカのゴールはどれも美しい。 3点目…
昨日 9/14(火)に新シーズンが立ち上がった【UEFAチャンピオンズリーグ】 アウェイ・ゴールが廃止され、今シーズンは純粋に得点および直接対決の結果で勝者が決まる。 注目の 3銃士が揃う パリ・サンジェルマン はメッシ弾含め 2 vs 0 でマンチェスター…
昨日 9/14(火)に新シーズンが立ち上がった【UEFAチャンピオンズリーグ】 アウェイ・ゴールが廃止され、今シーズンは純粋に得点および直接対決の結果で勝者が決まる。 注目の 3銃士が揃う パリ・サンジェルマン はメッシ弾含め 2 vs 0 でマンチェスター…
台湾気鋭の人材、オードリー・タンが語るデジタル。 オードリー・タンは転勤他で、幼稚園×3、小学校×6もの転校と、幼少の頃から稀有な経験を持つそう。 東京五輪での来日も中止せざる得なくなる中、台湾在住の著者が彼の考えをインタビューし一冊の本に。…
台湾気鋭の人材、オードリー・タンが語るデジタル。 オードリー・タンは転勤他で、幼稚園×3、小学校×6もの転校と、幼少の頃から稀有な経験を持つそう。 東京五輪での来日も中止せざる得なくなる中、台湾在住の著者が彼の考えをインタビューし一冊の本に。…
実は当ブログは 開設 6000日までカウントダウン中 本日10を切り、9日後 の10月 6日(水)に達成予定! (年数でいうと 5月 3日に ブログ開設 満16年 を突破し、17年目に突入!) 毎日のアクセスでいうと、1.コロナ禍の影響のアクセス増 2…
実は当ブログは 開設 6000日までカウントダウン中 本日10を切り、9日後 の10月 6日(水)に達成予定! (年数でいうと 5月 3日に ブログ開設 満16年 を突破し、17年目に突入!) 毎日のアクセスでいうと、1.コロナ禍の影響のアクセス増 2…
なぜ番外編か。 それは写真で即わかる(汗) なんと ビッグバード がモビールに! 場所は、メトロポリタン美術館の屋上(B. Gerald Cantor Roof Garden) 現代アーティスト Alex Da Corte が、カルダーに触発された作品を展示中(~10/31) 作品名は "As Long …
なぜ番外編か。 それは写真で即わかる(汗) なんと ビッグバード がモビールに! 場所は、メトロポリタン美術館の屋上(B. Gerald Cantor Roof Garden) 現代アーティスト Alex Da Corte が、カルダーに触発された作品を展示中(~10/31) 作品名は "As Long …
シリーズの最後は、MoMA の 庭 (Sculpture Garden) ・Sandy’s Butterfly 1964 数年後に没後50年を迎える カルダー。 もし彼が今生きていたら、どんな作品を世に送り出していたのだろう? テクノロジーが進化し、AR、VR、センサー など、駆使できそうなワ…
シリーズの最後は、MoMA の 庭 (Sculpture Garden) ・Sandy’s Butterfly 1964 数年後に没後50年を迎える カルダー。 もし彼が今生きていたら、どんな作品を世に送り出していたのだろう? テクノロジーが進化し、AR、VR、センサー など、駆使できそうなワ…
さて展示をひととおり見終わって廊下に。 すると… (6)と(7)ですでに言及している、展示場のすぐ外の階段にある、カルダー 制作の巨大モビール! ・Lobster Trap and Fish Tail 1939 MoMAの歴史ある「バウハウス階段」に負けないパワーに感服… さてこ…
さて展示をひととおり見終わって廊下に。 すると… (6)と(7)ですでに言及している、展示場のすぐ外の階段にある、カルダー 制作の巨大モビール! ・Lobster Trap and Fish Tail 1939 MoMAの歴史ある「バウハウス階段」に負けないパワーに感服… さてこ…
展示は 大型作品やモビールだけでなく、彼の 絵画・彫刻・絵画・彫刻の合体?(笑)など多数。 ここでは俯瞰めで撮影したショットで2点をご紹介。 ・Gibraltar 1936(写真:正面) 今作を構成するのは、 ①木材(リグナムバイタという種)を貫く平面 ②転が…
展示は 大型作品やモビールだけでなく、彼の 絵画・彫刻・絵画・彫刻の合体?(笑)など多数。 ここでは俯瞰めで撮影したショットで2点をご紹介。 ・Gibraltar 1936(写真:正面) 今作を構成するのは、 ①木材(リグナムバイタという種)を貫く平面 ②転が…
こちらも、カルダーの真骨頂 モビール作品。 ご紹介が本流のひとつとはいえ Black系 中心になってしまったので、カラフルな Pop系な小品を。 ・Untitled 1934 彼がいつも着ていたという「赤」をベースにしている作品。 実は今作は当ブログ的に今回の展示で…
こちらも、カルダーの真骨頂 モビール作品。 ご紹介が本流のひとつとはいえ Black系 中心になってしまったので、カラフルな Pop系な小品を。 ・Untitled 1934 彼がいつも着ていたという「赤」をベースにしている作品。 実は今作は当ブログ的に今回の展示で…
さて展示も後半に。 次にお迎えするのは、カルダーの真骨頂 モビール作品! (mobile 今でいうと携帯電話にすぐ誤訳される 笑) ・Spider 1939 空調の具合もちょうどよく、実にいい具合に美しく右に左に揺れる揺れる! 背景の影との連動がさらに微妙に味つけ…
さて展示も後半に。 次にお迎えするのは、カルダーの真骨頂 モビール作品! (mobile 今でいうと携帯電話にすぐ誤訳される 笑) ・Spider 1939 空調の具合もちょうどよく、実にいい具合に美しく右に左に揺れる揺れる! 背景の影との連動がさらに微妙に味つけ…
広いスペースをあとにすると、廊下のようなスペースにカルダーの初期作品群が。 人物やサーカスを表現している「針金細工」類。 直前のド迫力と違い、これらの初期作品群からはユーモアが漂ってくる。 残念ながらそれらの写真をとらなかった(汗) ので代わ…
広いスペースをあとにすると、廊下のようなスペースにカルダーの初期作品群が。 人物やサーカスを表現している「針金細工」類。 直前のド迫力と違い、これらの初期作品群からはユーモアが漂ってくる。 残念ながらそれらの写真をとらなかった(汗) ので代わ…
次にお迎えするのは、カルダーの真骨頂 モビール作品! ・Snow Flurry 1948 会場内の空調の流れにゆらゆら少しずつ回転しながら美しく揺れる モビール。 動画も撮ったのだが、ここではお見せできないのが少々寂しい… この展示場のすぐ外の階段に、MoMAがオ…
次にお迎えするのは、カルダーの真骨頂 モビール作品! ・Snow Flurry 1948 会場内の空調の流れにゆらゆら少しずつ回転しながら美しく揺れる モビール。 動画も撮ったのだが、ここではお見せできないのが少々寂しい… この展示場のすぐ外の階段に、MoMAがオ…
最初のコーナーに入ると、まずお迎えするのは 巨大な大型彫刻 ×3点。 その 3点目のご紹介は、 ・Devil Fish 1937 前の2作ほどの強烈さはないが タイトル も含め、違う意味で十二分に異様な迫力がある(汗) 入場して始めてみた展示だったせいか、どうし…
最初のコーナーに入ると、まずお迎えするのは 巨大な大型彫刻 ×3点。 その 3点目のご紹介は、 ・Devil Fish 1937 前の2作ほどの強烈さはないが タイトル も含め、違う意味で十二分に異様な迫力がある(汗) 入場して始めてみた展示だったせいか、どうし…
最初のコーナーに入ると、まずお迎えするのは 巨大な大型彫刻 ×3点。 2点目のご紹介は、 ・Black Beast 1939(模型)と、大型化して制作された2点。 こちらも見る角度で表情が次々と変化するのが面白い。 入場して始めてみた展示だったせいか、どうして…
最初のコーナーに入ると、まずお迎えするのは 巨大な大型彫刻 ×3点。 2点目のご紹介は、 ・Black Beast 1939(模型)と、大型化して制作された2点。 こちらも見る角度で表情が次々と変化するのが面白い。 入場して始めてみた展示だったせいか、どうして…
最初のコーナーに入ると、まずお迎えするのは 巨大な大型彫刻 ×3点。 まず1点目のご紹介は、 ・Black Widow 1959 見る角度で表情が次々と変化するのが面白い。 入場して始めてみた展示だったせいか、どうしてもコロナ禍の悪夢と連動(汗) タイトルからし…
最初のコーナーに入ると、まずお迎えするのは 巨大な大型彫刻 ×3点。 まず1点目のご紹介は、 ・Black Widow 1959 見る角度で表情が次々と変化するのが面白い。 入場して始めてみた展示だったせいか、どうしてもコロナ禍の悪夢と連動(汗) タイトルからし…