2022-01-01から1ヶ月間の記事一覧
実は当ブログは最近、 開設 6110日 を突破! (年数でいうと 5月 3日に ブログ開設 満16年 を突破し、17年目も後半に突入!) 毎日のアクセスでいうと、1.コロナ禍の影響のアクセス増 2.スマホで閲覧する人 が増加中。 でスマホの場合「このブ…
「写真」だけで語る展示のクライマックス その【最終回】です。 (33)でも触れていますが、写真の「加工」のたぐいは一切しておりません。 現場で撮影した「そのまんま」です。 中央の花はもはや「写真」か「絵」かわからない... (ピントのせいか?) …
「写真」だけで語る展示のクライマックス その22です。 次回がこのシリーズの【最終回】となります! NYBGー草間(36)へ NYBGー草間(34)へ
「写真」だけで語る展示のクライマックス その21です。 NYBGー草間(35)へ NYBGー草間(33)へ
「写真」だけで語る展示のクライマックス その 20です。 (ちなみに「加工」のたぐいは一切しておりません) NYBGー草間(34)へ NYBGー草間(32)へ
「写真」だけで語る展示のクライマックス その17です。 NYBGー草間(33)へ NYBGー草間(31)へ
「写真」だけで語る展示のクライマックス その16です。 NYBGー草間(32)へ NYBGー草間(30)へ
「写真」だけで語る展示のクライマックス その14です。 NYBGー草間(30)へ NYBGー草間(29)へ
「写真」だけで語る展示のクライマックス その13です。 NYBGー草間(30)へ NYBGー草間(28)へ
「写真」だけで語る展示のクライマックス その12です。 NYBGー草間(29)へ NYBGー草間(27)へ
「写真」だけで語る展示のクライマックス その11です。 NYBGー草間(28)へ NYBGー草間(26)へ
「写真」だけで語る展示のクライマックス その10です。 NYBGー草間(27)へ NYBGー草間(25)へ
「写真」だけで語る展示のクライマックス その9です。 NYBGー草間(26)へ NYBGー草間(24)へ
「写真」だけで語る展示のクライマックス その8です。 NYBGー草間(25)へ NYBGー草間(23)へ
「写真」だけで語る展示のクライマックス その7です。 NYBGー草間(24)へ NYBGー草間(22)へ
「写真」だけで語る展示のクライマックス その6です。 NYBGー草間(23)へ NYBGー草間(21)へ
「写真」だけで語る展示のクライマックス その5です。 NYBGー草間(22)へ NYBGー草間(20)へ
「写真」だけで語る展示のクライマックス その4です。 NYBGー草間(21)へ NYBGー草間(19)へ
「写真」だけで語る展示のクライマックス その3です。 NYBGー草間(20)へ NYBGー草間(18)へ
「写真」だけで語る展示のクライマックス その2です。 NYBGー草間(19)へ NYBGー草間(17)へ
「写真」だけで語る展示のクライマックス その1です。 NYBGー草間(18)へ NYBGー草間(16)へ
彼女のオブセッション・アートは「植物」由来、を理解し、会場を出る。 このMertz Library Building Gallery で最初のクライマックスを迎えつつ、次に。 写真は、Haupt Conservatory Galleries この建物は説明するまでもなく、植物園の温室。 今回の展示で…
扉の先は撮影禁止のため、概要が垣間見れるショットを探してきた。 写真にはないが、彼女が長野にいた時代の、まだ写実風の作品群からはじまる。 16歳の時に描いた作品群の多くは、植物のドアップで植物のセルが多数並んでいる! その花などの植物への執…
そしてその奥、そっけない扉が。 この扉の中が、当ブログの考える「今回のクライマックス 1. 」があった。 ・Life(2015) ・Flower E・ F ・ Flower Bud Opening to the Heavens(2018)3連作 と室内に入っての2連発で、心の準備はできていたものの… NYBGー…
次に並んでいるのが3連作。 右前から、 ・ Flower E (2018) ・ Flower F (2018) ・ Flower Bud Opening to the Heavens (奥 2018?) 布を抜い合わせドットをつけ、花を表現した3部作? 1960年代からその方向の作品も作っていたそう。 だが80年代以…
Mertz Library Building Gallery に入場すると、早速待ち受けてる作品がコレ! ・Life(2015) 天空目指し、命燃やしてる生命、というところか。 現在のオミクロンの世の中だからか、ちょっと勇気出たかも? こうしてみると、まるでウネウネと動き出しそう! …
次に、今回のメイン会場のひとつ、Mertz Library Building Gallery へ向かう。 (写真中央の建物) その中では、草間 彌生 の16歳頃からはじまって、最新作まで鑑賞できるという。 こんな過程をもシリーズに入れているのは、この広大なスペース感を楽しん…
小屋を早々に退室し、次に向かう。 (そこに今回の展示の最初のハイライトが待っている、実は…) すると、街路樹 の様子が、変!(笑) 街路樹 たちが、ピンク色の水玉柄(Polka Dots))でドレスアップ! このような「ドット柄」は1950年代から彼女の初…
・Flower Obsession その5 です。 結局、ステッカーを貼ったのは、 ・花まみれ植物! この何処に貼ったかは記憶にない…(笑) だんだんと目がクラクラしてきたので、早々に退室。 これはこれで面白かった。 不思議なのは先にも書いたが、こうして改めてみ…
・Flower Obsession その4 です。 写真が、ピンク色の花のステッカー こうやってみると 立体的 にみえるのが不思議!(実物は平面) 草間ワールドが炸裂中の部屋内の何処に貼って参加するか迷う。 ゲストと作り上げる「草間インスタレーション」なので(笑…