
当ブログ本日、開設 × 7405日
おかげさまでアクセスも好調!
昨日の集計だと、 × 1400UU 超
(過去の最高値は × 5000UU 超、と完全に 無理筋... ではあるものの)
(PV もお陰様で × 2600PV超 と好調)
そこで本日は、当ブログの「アート系」方向 「アクセスされたい 大全 」
(先日まで JACK WHITTEN THE MESSENGERシリーズ を展開していたことだし )
ぶっちゃけ 彼 について全く認識がなかった...
が、こうしてまとめて鑑賞することで、
・そのアーティストの 思考過程 プロセス
・そのアーティストの制作の 道程
を理解できる いい機会 だと常々、唸る次第。
しかも彼の歩んできた道程は、
① 長期間にわたまっしぐらに進んできた
② それも「変化」を恐れずに
③ 秘密(笑)← 行くか、当ブログのこのシリーズを吟味すればわかります!
正に当ブログの目標の方向の一つ、とも言えよう!
ということで 本日は、 当ブログ作成の、
・「 アクセスされたい アート大全」をお届けします
「これは!」というアート系のアップを 抜粋し、トップ ×5化。
どうぞお楽しみください!
( 約 × 8ヶ月ぶり)
ホッパーじゃないが、数年前に NY Whitney で開催された アンディ・ウォーホル展。
京都の アンディ・ウォーホル・キョウト / ANDY WARHOL KYOTO もとっくに終了しているので、これはこれでアリか、と。
(逆にアップ予定だったブルックリン美術館での彼の回顧展 Revelation は京都とかなり被ってると判断し中断 =どちらも故郷の彼の美術館ベース)
さらに他のアップでいうと、
六本木の国立新美術館で展示が終了して1年以上が経過。
一方、MoMA NY で2014年に実施されたコチラは流石MoMA、スケールが半端ない(汗)
マティス についてはベネチアン・レッドに迫った、こんなシリーズも
Matisse マチス The Red Studio @MoMA MoMAキュレーターによる渾身の企画
ピカソ の彫刻作品にフォーカスした展示。これはこれで非常に刺激的だった!
20世紀の美術史に刻まれているモビールの創造者、カルダー
5. 草間 彌生 “KUSAMA: Cosmic Nature @New York Botanical Garden(1)総論 =「圧倒的」と表現されがちの彼女の本質が表出、NYBGー草間が「共生・調和」
ヴィトンとのタイアップがやたら盛んな昨今(笑)、シリーズで。
植物園 × KUSAMA、という点がミソ!
以上、当ブログ作成「アクセスされたいアート大全 」 でした!
当ブログのモットーである、
「このプラットフォーム上で思いついた企画を実行、仮説・検証を行う場。
基本ロジック=整理・ソートすることで面白さが増大·拡大」
を粛々と?(笑)実行していることをご理解いただけたらとしたら幸いです!
〜 最後に 写真について補足 〜
写真は、JACK WHITTEN 「人物画」
番外編 としての JACK WHITTEN「人物画 の変遷」シリーズ も 待機中!
写真は晩年の自画像。このシリーズありっぽいね?