
AI時代に「選ばれ、愛され続ける」ための法則:創発チームとフ
さとなお (敬称略) の新しい本の出版に合わせてのリモート・イベント
未だ発売直後でもあり当ブログは未読だが、このセッションで先に
で結果、
「AIに愛される」の意味が理解できた(と思う)
そのベースにあるのは、彼が唱え続けてきた「ファンベース」とう考え方
世界一賢くなった消費者に寄り添っているのは「AI」(との予想
そんな彼らに対し、
結局、如何に AIに使われない、で使い倒す、な勝負のような気が
その印象は次の斉藤氏のプレゼンでさらに強まった。
冒頭。
彼曰く「 AI導入 の試みは、95%失敗している」
当ブログがその瞬間感じたこと
= その会社、社員の質が低く、正直アタマ悪いんじゃね?(笑)
(そういった会社が前提かー 笑)
本人も違うコトバで語っていたが重要なのは「主体性」
つまり、 AI を使い倒す サイド にいなければ イケナイ、と言うことか!