
今回は遂にきた クリンゴン系
クリンゴンという種族とスターフリートの関係を簡単にいうと…
最初のシリーズ:クリンゴンは「敵」
Next Generation:クリンゴンは「同胞」
そして長い月日が経ち、両者の関係は深化していたはずだった…
が The Burn が両者を引き裂く…
クリンゴンのほとんどはThe Burn で崩壊し、散り散りになっていたよう…
こんな中、Starfleet からも脱退(何もしてくれないじゃないか!)
そんな状況下、今回は生徒のクリンゴン人 ジェイデン にフォーカス!
散り散りに陥っている同胞と同様に、彼の家族も…
その家族が他の同胞とともに、遭難したとの一報が入り、学校側も直ちに反応(汗)
その話が公になる前に、彼に先にブリーフィングする
そんな中、アカデミーではディベート大会の準備が勧められていた…
(ジェイデン はクリンゴンなのに人前での発表がまるで苦手…)
一方この状況を解決しようとスターフリーとも動いていた。
クリンゴン難民の受け入れ地として、彼らに合う環境の惑星を提供しようとしていた。だ。
がクリンゴン側からの反発により実現の道は遠かった。
そこで Ake 艦長 が旧知のクリンゴンルートを使い、調整を試みる…
当ブログの感想はぶっちゃけ「面白いけど、現実にはありえない解決法じゃね?」
(残念ながら2026年の現実は厳しい… 涙)
なのでもうまとめ。
結論 = 今回はメインキャラの一人で唯一のクリンゴン、ジェイデン にフォーカス!
へ
そもそもの本流、