
前作 は 3月 7日(金)日本公開予定
と、1年1日 違い(笑)
ブロードウェイのヒット作でもあり、最初の映画化発表は 2012年。
ところがコロナもあり何度となく延期…
その苦難を乗り越えてここに 完結!
さて、本日公開ということで、どうヤバかったか(汗)
本日!日本公開ということで、このサプライズをいくつか列挙していきたい
(ネタバレしない範囲内で)
以前、チラッと触れておいたが、
<Wicked for Good(シリーズ第2作)=写真 後編はますます ヤバかった
先ずの驚きは、
(1)入場時の「年齢制限」
まず冒頭に触れなければならないのが、入場時の「年齢制限」
ミュージカルというジャンルにも関わらず、存在 =「年齢制限」(全米公開時)
驚きつつ鑑賞してみると、そう解釈できるかもなシーンが「確かに」存在(汗)
このジャンルとしては、実に珍しくね?!
(2)オリジナル「オズの魔法使い」との整合性 〜 その1 〜
次も驚き!
オリジナル「オズの魔法使い」と妙に整合性が!
(何とは言わない 笑)
と言いたいところだが、チラッとだけ。
「ストーリーの整合性」
(3)オリジナル「オズの魔法使い」との整合性 〜 その2 〜
さらに驚きは続く
やや説明しすぎじゃ無いかと感じるくらい、オリジナル「オズの魔法使い」と整合性が!
(何とは言わない 笑)
と言いたいところだが、チラッとだけ。
「登場キャラ」の皆さん系
と考えてみるに、1回じゃ理解しきれない部分もあるやも?
(観たのが英語版だっただけに)
今日にでも 行くか!(笑)