
当ブログは MoMA での展示を中心に展開している
(ニューヨーク生まれなので、アメリカというとどうしてもそっちに気が向く)
だがアート方面をカバーするには不足もあるなあと常々思っては、いた。
英テート、とか、仏のルーブル他もたまには… ?!?
そんなところに開催されていたのが、
テート美術館 - YBA&BEYOND 世界を変えた90s 英国アート
なので、早速!
当ブログはもともと70年代後半 〜 80年代に世界各国から登場したパンク 〜 ニューウェーブ 〜 オルタナーティブ に 射たれてた 人(笑)
なので、90年代に彼らのように現れたバンドたちの 栄枯盛衰 は感覚的にとはいえ経験してきた。
このためか?!? どの展示も「絶賛!」とはいかなかった…(悪くはないけどね)
写真も撮らなかったが、やはり90年代のオンガクを図で追いかけている作品も存在しては、いた
そんな中、今日の写真は、今を時めく?ダミアン・ハースト「後天的な回避不能」
中央の「吸い殻」が時代を象徴しているかなと!
わかるんだけど、ねえー(汗)