
「女王陛下のお気に入り」、「哀れなるものたち」など、当ブログの評価は低い ヨルゴス・ランティモス監督作
その理由 ≒ あまりにも、悪趣味過ぎる(笑)
と言うわけで先に結論(汗)
見どころはラスト、に尽きるかな…
(なぜアカデミーで作品賞候補になったかは永遠の謎 笑)
ざっとストーリーは、
主人公(エマ・ストーン)は、製薬コングロマリットCEO。
一方、陰謀論者テディ・ガッツ(ジェシー・プレモンス)は、彼女が「アンドロメダ人」で、彼らが人類を無感覚な隷属状態へと追い込んでいるとの信念を持っていた(汗)
(彼の母サンディは、その会社の新薬の臨床試験に参加したものの副作用で昏睡状態)
そして彼は作戦を決行!
何って?!
これ以上はネタバレ…
それほど期待していなかったせいか、今作はまだ面白く観れた方(笑)
とはいえ、
なぜアカデミーで作品賞候補になったかは永遠の謎 ← 今だから言える!(笑)