
雑誌で「ヘイル・メアリー」という書籍が2016年から存在する
雑誌を立ち上げた編集長が アメフト選手 だったことからそう名づけられていた
アメフトにおけるラストプレーでの逆転狙いタッチダウンパス = ヘイルメリーパス!
試合終了間際の最後の大博打ショットなわけだが、この映画も ヘイルメリーパス!
だがこちらは 人類の存亡をかけた 大博打ショット(汗)
主人公(ライアン・ゴズリング)は中学校教師
だが突然に政府関係の訪問を受け、強制的に連れ去られ、結果…
元々は分子生物学者でこの危機を予見きっかけで学会を追われた人物だったわけ!
冒頭ハイパースリープから目覚めると、全くの 茫然自失…
(そうなった理由はしばらくして明かされる)
このようにいくらでもネタバレしちゃいそうな SF(汗)
鑑賞前に見た予告編もヤバくて、実はこの映画の最大の秘密?を明かしている
〜 鑑賞後の印象 〜
まあ確かにネタバレちゃあーネタバレではあるけど、さらに深掘ってるからOK!?!
まあいいんじゃあねえかと(笑)
実は当ブログ、現在アメリカに滞在中
なので備え?は十二分にと、全米最大の IMAX スクリーン(高さ × 23m)で鑑賞。
今回はこれがうまくいったケース!?!、大変に楽しめた
写真をご覧になっていただければご理解いただけるだろう
というわけでこれ以上はカンベン、SF好きな貴方はとにかく劇場へ走れ!!!(笑)
( IMAX 推奨)