
ピーキー・ブラインダーズとは、第一次世界大戦後の1920年代、英国バーミンガムに実在したギャング集団だそう。
今作を見てるとそれは理解できるものの、それはどうしても説明的な感覚が(汗)
そして、妙に超がつくような 豪華な布陣 にたじろぐ(汗)
・キリアン・マーフィー
・バリー・コーガン
・レベッカ・ファーガソン
・ティム・ロス
etc…
ところが調べれば調べるほど、今作の歪んだ?状況が見えてきてしまった…
<Hulu?Netflix? で既にシーズン6(最終シーズン)まで公開済
つまり今作は、配信の 総集編?的な × 2時間、なコンテンツ!(汗)
こんなの、アリ?!?
別の言い方をすれば、シリーズの最後のクライマックスだけ映画にした感じ?!?
(その割には前半は長ったらしい…)
よくよく考えてみれば、何も知らずに劇場に行った私が阿呆だったわけね…
END
〜 後述 〜
こういうパターンは今後も現れると思われそう...
某国の配信でヒット後、その続き? 総集編的に 映画館公開?!? 的展開?