
昨日のアップ後、どうしたものか考えていた
(別にどうしようというものでも、ないが 笑)
その後、別件で自分の出身社の現在の考え方のベースを知る機会が。
この知見により、さらにどうしたものかと考える機会が。
一晩寝てみると、こういう考えに至っていた!
結論:「同調圧力」こそが、日本を殺す
〜 当ブログの意見 詳細版 〜
コンプライアンスと称し、日本は21世紀に入り政府自ら自縛
官僚の深夜労働を問題化 etc… 必要以上に追及された「労働時間 制限」
(あくまでも本人が決められる限りにおいては、それは個人の自由のはず)
ところがこの「労働時間 制限」を、マネジメント職に押し付ける会社が続出!
そりゃ国?の方針に従った方がラクだから、そういう方向に進むだろう
こうして日本は世界から見て、労働時間が大幅に減少し世界から遅れた訳(汗)
つまりこれは ≒「コンプライアンス徹底やり過ぎ問題」
高市首相が「働いて、働いて…」と宣言した時の異様にしか見えない「バッシング」
これを思い出していただければ、何を主張しているかお分かりいただけるだろう
当ブログは静かに少しずつだが、こうして「声を挙げ続ける」所存!
写真は MoMA で開催中 マルセル・デュシャン展から
一見中身となんら関係ないじゃんと思われるかもだが、マルセル・デュシャンは ダダイスト。
ダダイスト の特徴は、現実を「違った視座から俯瞰し再定義する活動」だと考えるゆえ、この写真で。
(近々、当ブログでこの展示をサラッと特集予定)
P.S. 本日の朝日新聞にも同傾向の記事が?
内容は「プラダを着た悪魔2」の映画評でありつつ、このアップに関連した内容だと解釈!