
音楽の世界ではそれなりに有名な ブライアン・イーノ が出した本
(つい最近、 彼のドキュメンタリー映画が話題になったところ)
そしたら、予想外のところから球が飛んできた!
簡単にいうとテーマは、
私たちは、なぜアートを必要とするのだろうか
アートは贅沢なのか、それとも生きるうえで欠かせないものなのか
なぜ人は「役に立たないもの」に、これほどまで情熱を注ぐのか
音楽に限らない、こんな「根源的」なテーマに挑戦している(汗)
しかもその試みは、図やイラストを多用しつつ「納得感」があった!
サブタイトル ―その終わりのない思索の旅― に、御意! と応えたい気分(笑)
写真はあえて 英語版 で(原板)
日本語もいいが、こっちの方がしっくりくるので(笑)