
ワシントンから戻り、NYを満喫中。
比較してはいけないと思いつつ、感じてしまう。
NY。この街のポジティブ度が「はんぱない」
これを再確認中。
例えば「買い物」
「アクセス」の良さ
「音楽イベント」の多さ
「街の安全度」
「人々の精神状態」=ややハイ
などなど。。。。
言い方を変えると、
シンポジウム、セミナーを開催して世界から人を集める場合、
「ワシントン」も政治戦略的な意味で重要だが、NYにした場合の「引き」は確実に違う。
昨日終了した流通業界のセミナーでも、そのようなことがあったそう。
毎年NYで開催していた、そのイベントを今年は当初ワシントンで開催するとしていた。
だが結局昨日までここNYで実施された。
その理由はまさにそういうことだろう。
他のケースでいうと、バンドがNYの小屋から「やってくれ」とそれ以外。とか。
いくつか、そういうMCをライブで耳にしたので。
やっと時差も抜けたので、あと2日、フルにいくど~!!