
赤いフィナーレのあと、静かに暮れていくセントラルパーク(写真)
とりあえず、1周してみたら、その景色の刻々と表情を変えていく微妙な変化に、魅了されてしまった。
空、貯水池、摩天楼、そして夕日が織りなす、自然+NYシティによる「ショー」と言って良いだろう。
ビールを既に1杯飲んでいた(笑)こともあって、ジョギングではなくウォーキングに。
だが、これが大正解、という感じ。
走っていては、景色をこれほどは楽しめないだろう。
結果、このジャクリーン・ケネディ・オナシス貯水池を、2周も(笑)
1周いくらなのか、との疑問には、このシリーズから切り離したエントリーでご紹介!