
おかげさまで当ブログへのアクセスが好調。
昨日、 かなり の好成績 = × 1000UU(ユニーク・ユーザー)超!
この 約 × 1000UU を記念し?!?、 当ブログ作成の「アクセスされたい大全 」最新版 をお届けいたします!
1. 内外の「映画」コンテンツを、いち早く未公開も含め紹介しています。
「映画タイトル」などで検索され、当ブログ訪問、は基本的な流れのひとつ。
今回のアクセス増も間違いなく、左にある「ゴジラ」の国内外による効果だと言えるのは間違いない!
さてまずは冒その他の最新の数本を。
クリエイター The Creator TENET(2020)以来の大型SF大作。当ブログとしては及第点をあげたい!
未公開映画:REALITY WINNER ロシアによる「米国選挙への介入」を告発した人物本人が語る、日本人もよくよく知るべき衝撃の事実、は早々に日本公開すべき → 映画版は11月18日公開!
「 ジョン・ウィック:コンセクエンス」 映画初出演の日本人、リナ・サワヤマ が実にカッコいいシリーズ最終作(笑)
バービー Barbie 躍進中の監督 グレタ・ガーヴィック がチョイスした最新のネタは= 人形な主人公が「自分探し」に目覚める、とは確かに納得できるかもな 現代的なテーマ!
未公開映画:「 Sqare The Circle 」Pink Floyd、ZEPPELIN で有名な LP ジャケ・アーティスト ヒプノシスのドキュメンタリー。 LP をアートにまで昇華?!
ター TAR ケイト・ブランシェットの鬼気迫る演技、ドキュメンタリー的な方向から映画をブラさない「演出力」、の2つの点で今年有数の1本、と言い切れる一作。
一方で、
アメリカン・ユートピア American Utopia ブロードウェイ公演「真空パック」+ スパイク・リー風味で、名作「ストップ・メイキング・センス」すら超え、「成熟」を感じさせる一作!
こちらは映画より強力!実際に生で観た NY ブロードウェイ公演も記事をアップしている。
David Byrne American Utopia on Broadway 2019 ライブを体験! ファン必見のブロードウェイ公演!!!
最後に、こんなのもあります
DUNE デビット・リンチ版 ◯◯年ぶりに大スクリーンで鑑賞。壮大な世界観に挑戦した今作の評価が低かった理由は「プロデューサー」
そんなわけで映画好きな当ブログ、1年に一回、
2008年から映画でスタートし、早や × 15年周年を突破!
記憶保存装置としてのブログって本当に便利だねえ~と毎年感心しつつ、10本 + 次点2~3作を選出しています。
始めてみて判ったのは、他のブログと連携しコメントで、その年に見逃した「傑作かもな映画」をチェックできること。
「ベスト10化」することが予想以上に面白かったので、次に始めたのが以下、
(since 2010年 つまり既に13回目)
単に年末に1年を振り返る意味だけじゃないことをこれで自覚。
ランキングを楽しむだけでなく、来年の読書や音楽にワクワクできる効果が!
さらにこちらも登場!
4. 極私的2022年 MUSIC ベスト10! 「コロナ禍の1年を励ましてくれた音楽 3」
(since 2018年 つまり5回目)
5. 草間 彌生 “KUSAMA: Cosmic Nature @New York Botanical Garden(1)総論 =「圧倒的」と表現されがちの彼女の本質が表出、NYBGー草間が「共生・調和」(1)〜(36)
(上記クリックでそのスタートページに飛びます!)
2021年の夏、NY で経験したコンテンツのハイライト! をシリーズで追体験?(写真)
L ヴィトンとのタイアップがやたら盛んな今(笑)、シリーズで彼女の展示をダイジェストしております。
また先日、原宿駅前を通りかかったところ、R ヴィトン× 草間 の特別展示を発見(汗)
感想は「これの全然スケールでかい植物館バージョンあったやんけ」→ シリーズ追加エントリー済!
ドル高で海外渡航が簡単ではない状況下、当ブログならではの切り口で最新の展示も!(写真)
草間 弥生 展 @ NY David Zwirnerギャラリー ~ その(1)~ ほぼ 草間 弥生「最新作揃い」で真夏にピッタリ?のゲキ熱い展示(笑)
また近々展開予定なのが、ED RUSCA NOW AND THEN(写真)
ご期待ください!
(右上の... は ゴミ ではありません 汗)
当ブログのモットーである、
「このプラットフォーム上で思いついた企画を実行、仮説·検証を行う場。
基本ロジック=整理·ソートすることで面白さが増大·拡大」
を粛々と?(笑)実行していることをご理解いただけたらとしたら幸いです!
P.S. 実は...本当に最もヤバいネタは実は今回出してない... → ハドソン川の軌跡 実体験!