
(実際にみたことないが)大阪の万博会場に今も残る現実の「太陽の搭」に実際に手を加えたらしい(本物いじるたあ...)
かなり凄いことになっている、映画「20世紀少年」3部作。
そして今日、ついに3たび太陽の搭に接触した(写真)
初めての接触は日テレの裏(2008年08月08日 岡本太郎の 太陽の塔?が日本テレビ前に登場! )
次は ( 2009年02月10日 「1970年大阪万博の軌跡」展のラストで)
そして今日は初遭遇の日テレだが、前回と違ってもっと放送局のど真ん中、センターに展示されていた。
1970年代の時代に、いかに1970年 日本万国博覧会が影響力があったことを漫画でもここでも感じざる得ない。
的確なキャスティングがうならされる映画「20世紀少年」シリーズ。
原作は正直あまり好きではないが、今回のラスト違いが話題になっている。
個人的には、この目立つモニュメントに3回、きっちり効果的にやられました。
かなりくやしいかも!