
初優勝という新たな高み目指し、PKに屈した若きアジア ユースU19日本代表。
永遠のライバル北朝鮮との決勝は、死闘といえる闘いでした。
日本側の未熟が見えるものの、なんとか同点に持ち込み、延長の後PKに..
負けたものの、これまでの日本代表に感じた事の無い「しぶとさ」がタノモシイ!!
このユースU19に発奮され?!、先ほど終了したU21も VS 韓国となった代表交流戦で、善戦しました。
洪明甫率いる韓国代表を、完・全なアウェイ状態の中、非常にいい組み立ての攻撃から1点をもぎ取ったという印象でした。
この試合でも野洲校からの乾選手が途中投入されたり、日本サッカー界にいい影響を及ぼしている事を改めて感じました。いいプレイしてましたしね。(参照:2006-01-09 野州高校、のびのびサッカーで優勝!!!、2006-01-10 野州高校の素晴らしいサッカーの背景にあるもの(仮説))
U21が発奮されたように? 明日のアジアカップ 2007 予選 日本代表 vs サウジアラビア代表も消化試合とか言わないで、ぜひ奮起いただきたい!!