
最近、驚くようなことが発生した。
会社から貸与されていた自分の iPhone が取り上げられることになったのだ!
会社の全体の方向性からすると、全く真逆の方向性。
会社からもらってただけ運が良かったじゃんという向きもあるだろう。
が、会社の前線部門でのガラケー → スマホへの移行率は既に60%越え。
ところが自分のいるセクションは、たったの2%!
60%越えのセクションと同じ仕事をしているのに(100%近くいっているところさえ存在)
今やタダでスマホ端末が手に入ってしまうかも? という状況に変わりつつある中、デジタル音痴も甚だしい(笑)
実際は自分的には、ほとんど困らない環境。
iPad mini とのダブルスクリーン持ち状態になると、iPhone の使用頻度は大幅に下がる(iPad mini は自腹)
「母艦」が手元に無い「緊急用」としての利用価値、あとはLine 端末として、的な使用が中心となっている。
こうなると面白いのは、ガラケーの使い心地、ワンセグ一発起動、とかが微妙になつかしかったのだ(笑)
なので返答は、さくっと「あっ了解しました~」
あっ、一個だけ困った事が。
それは次のエントリーで。