
実は 前号から、既に怪しい動きはあった。
インターステラーのマニアックな記事が3pに渡って載っていた。
しかも、妙に テクニカル な内容(笑)
で最新号。
今号の Guest Editor は、何とクリストファー・ノーラン Chrisotpher Nolan !
既に表紙からして、ヤバい!!!!(写真)
こんな調子のデザインで、ほぼ1冊を通しきっている。
テーマ = Space, Time, and Multiple Dimensions
内容は盛りだくさん。
インターステラーの製作の裏話を、ノーランとキップ・スローンの対談で。
とか、
ノーランのイメージを実際に作り上げた男
とか、
登場したロボット TARS についての 詳細解説!
とか、宇宙関連のネタを含め、全部で × 23 もの大特集。
当然の事、今 話題になりつつある、映画の番外編 短編アメコミ(7p)も、格納。
どれもインターステラーを鑑賞し評価するヒトにはマストと言い切れる、内容・デザインワーク。
お勧め!
P.S.ところで日経の映画評で、インターステラーは星3つ☆☆☆、って何処に目をつけているの? → 評者の方,,, 首では ?