
昨日発表された、新語・流行語大賞
なんと大賞は、
「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」
当ブログ、当初よりこの 高市 首相 のコメントに大いに共感してきた
というのも…
この本の中の一部に、こんなくだりがある。
~ 時短政策 と 成長の関係 ~
「仮に日本における労働者1人あたりの平均労働時間が1990年と変わらない場合、2019年の 日本・アメリカ・イギリス等の1人あたりの実質GDPの順位はどうなっていたか」
結論 = 日本が1位(汗)
実際には 円安 が 一人当たり GDP 低下の最大の理由だとは思うが、上記は面白い仮説ではないか?
(あくまでも仮説の1つではあるとはいえ)
働く、には少なくとも × 2通り あるのではと当ブログは考える。
① 命じられて、仕方なく「働く」
② 自分の意思で無我夢中で自ら嬉々として「働く」
① はともかく、働きたくて働いている人たち」までが制限されるのは如何なものか?!?